ヤマハPAS新車の選び方とおすすめ徹底解説【2026年最新】

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電動アシスト自転車を探していて、「ヤマハPASの新車って結局どれが買いなの?」と迷っていませんか。PASは買い物から子乗せ、通学まで20モデル超の大家族。選択肢の多さがそのまま迷いやすさにつながっています。

要点まとめ:

  • 新車の強み: 保証・整備・新品バッテリーの三点セット
  • 2026年モデルの核: ランプ刷新と新色追加、CHEERは新型バッテリー
  • 買い物中心: PAS Withが本命、近距離特化ならPAS CHEER
  • 送迎中心: PAS babbyかPAS Kissの二択
  • 通勤・通学中心: PAS ULUかPAS RIN、小回り重視ならPAS CITY-C

以下ではヤマハ独自のアシスト技術から用途別モデル、バッテリーの目安、パナソニックとの違いまで順番に整理します。

【結論】買い物中心ならPAS Withが本命

15.8Ahの大容量で週1〜2回の充電に収まります。まず新車の価格と在庫を確認してください。

ヤマハ電動アシスト自転車の特徴

スマートパワーアシストの乗り味

ヤマハが磨き続けてきた独自技術が「スマートパワーアシスト」です。ペダルを踏む力や回転の上がり方を細かく読み取り、モーター出力を自動で調整します。

平坦路で軽く流すときはそっと背中を押す程度。荷物満載で坂に差しかかれば、踏み増した分だけ上乗せします。自分の脚とモーターがずれない感覚です。

なめらかさが身上の一台。

「アシストが弱い」と感じたときの確認ポイント:

  • バッテリー残量の低下 → 残り2割前後で体感が落ちやすい
  • 走行モードの設定 → オートエコ系は自動で抑えめになる
  • バッテリーの寿命 → 3〜5年・500回充電前後が交換の目安

満充電の強モードで試しても物足りなければ、販売店で点検してもらうのが近道です。

バッテリー性能と充電の目安

PASの主力バッテリーは10.2Ahと15.8Ahの二本立てです。

  • 10.2Ah(PAS CHEER): 強モード41km / スマートパワー46km / オートエコ70km
  • 15.8Ah(PAS Withなど): 強モード62km / スマートパワー68km / オートエコ100km

片道5kmの買い物なら、15.8Ahで週1〜2回の充電に収まります。走行距離の数字は満充電からの理論値。向かい風や荷物の重さで前後します。

充電時間の目安:

  • 10.2Ah → 約3時間で満充電に戻せる
  • 15.8Ah → 約4.5時間、夜間に挿して朝には完了

バッテリーは消耗品です。3〜5年使えば容量が目に見えて減ってきます。純正バッテリーの交換は3〜5万円台が目安。社外品は動作保証外のため、販売店かヤマハ公式サービスでの交換が無難です。

PASシリーズの全体像

ヤマハのPASは用途ごとに4系統に分かれます。ヤマハ公式のPASラインナップでも全20モデル超が掲載されています。

買い物・シティ向け 毎日のお出かけを支える軽快車タイプ。リアキャリア標準で荷積みに対応します。

通勤・通学向け 大容量バッテリーと変速機の組み合わせ。制服やスーツに合う大人びた色がそろいます。

子乗せ向け 幼児2人同乗基準に適合した20インチ中心の構成。前後チャイルドシートと太めタイヤで安定させています。

小径・個性派向け 20インチ前後のコンパクトな車体。駐輪スペースが限られる住まいに収めやすい系統です。

PAS新車で買う意味と2026年モデルの変更点

新車を選ぶ理由

中古と比べて新車の支払い総額は高めです。その差額で買えるのは安心の期間とも言えます。

向いている人:

  • 保証・盗難保険をフルに使いたい → With系は3年盗難保険付き
  • バッテリー劣化の当たり外れを避けたい → 新品始まりなら管理しやすい
  • 防犯登録・整備済み納車・試乗をまとめて済ませたい → PASショップが対応

新車価格はメーカー希望小売価格が基準です。店頭では値引きや整備費・防犯登録料が別途かかる場合があります。乗り出し総額で比べると検討しやすいはずです。

2026年モデルの主な変更点

2026年モデルは全面刷新ではなく、使い勝手の底上げが中心です。各モデルの正確な発売時期・スペックはヤマハ発動機のPAS新着情報で最新を確認してください。

確認ポイント:

  • ランプ刷新 → With・With DX・CHEERなどにリフレクター一体砲弾型ランプを採用、足元まで照らしやすい
  • 新色追加 → Withにマットフレッシュグリーン、With DXにマットオーロラベージュとマットユーカリ
  • CHEERの新型バッテリー → PAS初採用の10.2Ah新型、従来比1.3Ah増で充電回数を抑えられる (CHEER 2026年モデル発表)
  • 子乗せ・通学系も順次2026年モデル化 → babby・kiss、ULU・RIN、CITY-C、SION-U、ワゴンが対象
  • 個性派の選択肢が拡大 → PAS CRAIG ALLEYやPAS Carigoなど小径の新型が登場

型落ち新車が安く残っていれば狙い目です。ランプとカラーにこだわらなければ、走りの基本はほぼ変わりません。

用途別おすすめモデル

買い物・普段のお出かけ向け

PAS With

  • 価格: 143,000円(税込)
  • 重量: 24型26.2kg / 26型26.9kg
  • 走行距離: 強モード62km / スマートパワー68km / オートエコ100km
  • バッテリー: 15.8Ah
  • タイヤ: 24インチまたは26インチ
  • 適応身長: 24型142cm以上 / 26型146cm以上
  • 変速: 内装3段

毎日の買い物を想定した基準モデルです。15.8Ahの大容量で週1〜2回の充電に収まりやすく、3年盗難保険と長期保証で購入後の出費を読みやすい構成。幼児1人同乗にも対応するため、将来の送迎にも転用できます。

派生のPAS With DX(153,000円)は籐風バスケットとテリーサドルを備えた着せ替え上手。道具として割り切るならWith、見た目の好みも大切にするならDXが第一候補になります。

PAS CHEER

  • 価格: オープン価格(実勢価格は販売店で確認)
  • 重量: 26型25.6kg / 24型25.1kg
  • 走行距離: 強モード41km / スマートパワー46km / オートエコ70km
  • バッテリー: 10.2Ah(257Wh)
  • タイヤ: 26×1 1/2WO または 24×1 1/2WO
  • 適応身長: 26型145cm以上 / 24型142cm以上
  • 変速: 変速なし

操作系を割り切った入門モデルです。変速なしの単純構造で、電源と走行モードだけ覚えれば走り出せます。2026年モデルでスマートパワーアシスト対応と新型バッテリーになり、発進のぎくしゃく感が薄れています。

片道5km以内の買い物・通院・散歩が主戦場。長距離や坂の多いルートが分かっているなら、15.8AhのWithを優先してください。

子乗せ向け

PAS babby

  • 価格: 189,000円(税込)
  • 重量: 33.3kg
  • 走行距離: 強モード51km / スマートパワー58km / オートエコ77km
  • バッテリー: 15.8Ah(398Wh)
  • タイヤ: 20×2.125HE(太めの安定タイプ)
  • 適応身長: 142cm以上
  • 変速: リヤハブ内装3段式
  • 同乗: 幼児2人同乗対応(チャイルドシートあり)

2人乗せを見据える家庭の本命です。20インチの低重心に太めタイヤを組み合わせ、前後にチャイルドシートを付けてもふらつきにくい設計。142cm以上から乗れるため、小柄な方でも足が届きやすい寸法です。

強モード51kmあれば、保育園の往復と買い物の寄り道を重ねても週2〜3回の充電で足ります。幼児2人同乗対応のTSマーク取得済みで、基準面の確認も済んでいます。

PAS Kiss

  • 価格: 191,000円(税込)
  • 重量: 31.1kg
  • 走行距離: 強モード51km / スマートパワー58km / オートエコ77km
  • バッテリー: 15.8Ah(398Wh)
  • タイヤ: 20×2.125HE
  • 適応身長: 142cm以上
  • 変速: リヤハブ内装3段式
  • 同乗: 幼児2人同乗対応(チャイルドシートあり)

babbyと走行性能は共通です。違いはフレーム形状とチャイルドシートの組み方にあります。最初は後ろ乗せだけで使い、成長に合わせて前乗せを追加する想定ならこちらが組み立てやすい構成。カラーと店頭在庫を見比べて決めると後悔しにくいはずです。

通勤・通学向け

PAS ULU

  • 価格: 155,000円(税込)
  • 重量: 28.0kg
  • 走行距離: 強モード63km / スマートパワー68km / オートエコ106km
  • バッテリー: 15.8Ah
  • タイヤ: 26インチ
  • 適応身長: 148cm以上
  • 変速: 内装3段
  • 同乗: 幼児1人同乗対応(別売チャイルドシート)

すっきりした外観の通勤・通学モデルです。オートエコなら片道10kmを5日往復しても充電が持つ計算。将来的な送迎への転用も視野に入るため、長く乗る前提の人に向いています。BAA適合・日本製の表記も安心材料です。

兄弟モデルのPAS RIN(156,000円)は通学寄りの26型です。26×1.90HEの太めタイヤと15.8Ahバッテリーで、強モード61km・オートエコ96kmをうたいます。直線の安定感は高い一方、27.6kgの車重と大柄な車体で小回りは鈍め。子乗せに使えない点も含め、割り切りが必要です。通学一本に絞るならRIN、将来の兼用まで考えるならULUが無難です。

PAS CITY-C

  • 価格: 148,000円(税込)
  • 重量: 22.0kg(軽量)
  • 走行距離: 約64km / 約74km / 約109km(各モード)
  • バッテリー: 15.8Ah
  • タイヤ: 20インチ(小径)
  • 適応身長: 142cm以上
  • 変速: 内装3段

PASで随一の軽さを誇る小径モデルです。30kg前後が珍しくない電動アシストの中で22.0kgは別格。駐輪場の出し入れやエレベーター利用が多い住環境では、この差が毎日の負担に直結します。

BAA適合と長期保証付きで、軽さと信頼性を両立させた一台。長距離の巡航より取り回しを優先する人に適しています。

ヤマハとパナソニックの違い

電動アシスト自転車の二大選択肢がヤマハとパナソニックです。品質はどちらも確かで、方向性の違いで選ぶのが実用的。詳しい比較はヤマハとパナソニックの電動アシスト自転車を用途別に徹底比較した記事も参考にしてください。

アシストの乗り味

ヤマハのスマートパワーアシストは踏み込みに素直に追従します。漕ぎ出しから坂道まで、自分の脚の延長として動く感覚です。

パナソニックの自動アシストは速度と踏力から最適値をはじき出します。何も考えずに走れる手軽さが身上で、ビビ系の評価につながっています。

判断の目安:

  • 脚の入れ方で調整したい → ヤマハ寄り
  • おまかせで楽に走りたい → パナソニック寄り

試乗で5分走れば違いはつかめます。

バッテリー容量の目安

パナソニックは16.0Ah級を積むモデルが多く、片道20km超の遠距離で有利です。ヤマハ主力の15.8Ahは日常域でほぼ互角。買い物や片道10km前後の通勤なら容量差より充電頻度の好みで選んで問題ありません。

保証と購入先の見極め

ヤマハは長期保証対象モデルが複数あり、3年盗難保険付きの車種もあります。パナソニックも保証を用意しますが、内容は車種で変わります。

見るべきはブランドより店です。正規取扱いと整備体制が整ったPASショップか、持ち込み点検の可否を事前に確かめてください。自宅近くの店で実物を触れるかどうかが満足度を左右します。

価格帯の考え方

同用途で比べると両社はほぼ同列です。15〜20万円台が主戦場で、予算だけでは決まりません。最終的には乗り味・デザイン・保証・店の近さの四点で絞るのが確実です。

ヤマハ電動アシスト自転車の選び方

用途で絞る

用途おすすめモデル選ぶ理由
近距離の買い物・お出かけPAS CHEER / PAS With操作がシンプル・バランスが良い
子どもの送迎(2人乗せ)PAS babby / PAS Kiss幼児2人同乗対応・安定した太めタイヤ
通勤・通学(長距離)PAS ULU / PAS RIN大容量バッテリーで長距離対応
取り回し重視・収納が限られるPAS CITY-C22kgの軽量小径モデル

送迎ならbabbyとKissを比べる

幼児2人同乗対応の2機種を色と在庫で比較してから選ぶと後悔しにくくなります。

バッテリー容量で絞る

  • 片道5km以内なら10.2Ah(PAS CHEER)で週1〜2回の充電で十分
  • 片道5〜10kmなら15.8Ah(PAS With、PAS ULU など)が安心
  • 片道10km超ならオートエコで100km級の15.8Ahモデルを選ぶ

身長で絞る

  • 142cm以上: ほぼ全モデル対応
  • 145cm以上: PAS CHEER 26型
  • 146cm以上: PAS With 26型・PAS RIN
  • 148cm以上: PAS ULU(26型)

小柄な方は24型・20型中心に検討してください。数値が範囲内でも、足つきとハンドル位置は試乗で確かめるのが最善です。

予算で絞る

  • 14万円台: PAS CHEER(オープン価格)、PAS CITY-C(148,000円)、PAS With(143,000円)
  • 15万円台: PAS With DX(153,000円)、PAS ULU(155,000円)、PAS RIN(156,000円)
  • 19万円前後: PAS babby(189,000円)、PAS Kiss(191,000円)

※価格はいずれも税込の公式参考価格または実勢価格です。時期や販売店で変動します。

ヤマハ PAS With ヤマハ PAS CHEER ヤマハ PAS babby ヤマハ PAS kiss ヤマハ PAS ULU ヤマハ PAS CITY-C
画像
価格 143,000円 オープン価格 189,000円 191,000円 158,000円 148,000円
実売価格 117,467円 99,800円 146,800円 165,000円 130,300円 132,880円
メーカー ヤマハ ヤマハ ヤマハ ヤマハ ヤマハ ヤマハ
カテゴリ シティサイクル シティサイクル 子ども乗せ 子ども乗せ ミニベロ・小径
子乗せ 幼児1人同乗対応 対象外 幼児2人同乗対応 幼児2人同乗対応 幼児1人同乗対応 不可
乗車人数 大人1人+幼児1人 大人1人 大人1人+幼児2人 大人1人+幼児2人 大人1人+幼児1人 大人1人
タイヤ 24インチ / 26インチ 26×1 1/2WO / 24×1 1/2WO 20×2.125HE 20×2.125HE 26インチ 20インチ
適応身長 24型: 142cm以上 / 26型: 146cm以上 26型: 145cm以上 / 24型: 142cm以上 142cm以上 142cm以上 148cm以上 142cm以上
重量 24型: 26.2kg / 26型: 26.9kg 26型: 25.6kg / 24型: 25.1kg 33.3kg 31.1kg 28.0kg 22.0kg
バッテリー 15.8Ah 10.2Ah 15.8 15.8Ah 15.8Ah 15.8Ah
航続距離 強モード: 62km / スマートパワーモード: 68km / オートエコモードプラス: 100km 強モード: 41km / スマートパワーモード: 46km / オートエコモードプラス: 70km 強モード: 51km / スマートパワーモード: 58km / オートエコモードプラス: 77km 強モード: 51km / スマートパワーモード: 58km / オートエコモードプラス: 77km 約63km / 約68km / 約106km 約64km / 約74km / 約109km
充電時間 約4.5時間 約3.0時間 4.5 約4.5時間 約4.5時間 約4.5時間
主リンク・購入先 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る 楽天市場で見る

よくある質問

ヤマハPASとは何ですか?
世界で初めて電動アシスト自転車を市販したヤマハのシリーズ名です。買い物・通勤・子乗せ・通学など用途別に20モデル超がそろい、スマートパワーアシストと大容量バッテリーが共通の強みです。新車で買えば長期保証や盗難保険、整備済み納車まで含めて乗り始められます。
ヤマハPASの新車価格はいくらですか?
買い物向けのPAS With 143,000円、PAS CITY-C 148,000円、通勤向けPAS ULU 155,000円、通学向けPAS RIN 156,000円、子乗せのPAS babby 189,000円・PAS Kiss 191,000円が目安です(いずれも税込・メーカー希望小売価格)。PAS CHEERはオープン価格のため販売店で確認してください。※情報は記事執筆時点のものです。
ヤマハPASのおすすめはどれですか?
買い物中心ならPAS With、操作の簡単さ優先ならPAS CHEER、2人乗せ送迎ならPAS babbyかPAS Kiss、通勤・通学ならPAS ULUかPAS RIN、軽さ優先ならPAS CITY-Cが有力です。片道距離と身長、予算の三点で絞ると選びやすくなります。
PAS RINの欠点は何ですか?
通学特化ゆえの割り切りが3点あります。27.6kgと重めで取り回しに力が必要、子乗せに対応しない、大柄な26型で小回りが鈍めです。安定感や航続距離は十分なため、通学一本に絞るなら弱みになりにくい一方、買い物や送迎との兼用には向きません。
ヤマハとパナソニックの電動アシスト自転車、どちらがいいですか?

日常使いの品質に大差はありません。踏み込みに素直な反応が好きならヤマハ、おまかせの楽さや超長距離を求めるならパナソニックが向いています。最終的には試乗の乗り味で決めるのが確実です。詳しくはヤマハとパナソニックの電動アシスト自転車を用途別に徹底比較した記事も参考にしてください。

PASシリーズは歩道を走れますか?

電動アシスト自転車は道路交通法上、普通自転車として扱われます。歩道走行は「歩道走行可能」の標識がある場所に限られ、歩行者優先・徐行(目安は時速6〜8km程度)が義務付けられています。ヤマハPASはすべて公道走行可能な電動アシスト自転車です。詳しいルールは電動アシスト自転車のルール完全ガイドをご参照ください。

まとめ

ヤマハPAS新車の強みは、用途に合わせた大家族から選べる点にあります。

  • 買い物・近距離 → PAS WithかPAS CHEER
  • 子どもの送迎 → PAS babbyかPAS Kiss
  • 通勤・通学 → PAS ULUかPAS RIN、軽さ優先ならPAS CITY-C

乗り味の核はスマートパワーアシストによる素直な追従性です。パナソニックとの選択は「自分で調整したいか、おまかせで走りたいか」で判断すると整理しやすくなります。

購入前は近くのPASショップで試乗し、足つきと発進の感覚を確かめてください。電動アシスト自転車全般の基礎は電動アシスト自転車とは?基礎知識から法規制、選び方まで完全ガイドも参考にしてください。

通勤・通学の最終候補を確認

ULUとCITY-Cの実勢価格と試乗できる店舗をチェックしてから決めてください。

※記事内の価格・スペックは記事執筆時点の情報です。最新の価格・仕様はヤマハ公式サイトまたは販売店でご確認ください。

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